三葉ちはる、人妻女上司との朝の車通勤が公園キスから野外中出しへ発展した禁断の社内不倫記録
三葉ちはる(みつはちはる)の144分作品です。
地方に配属になった僕は、いつも、先輩と車出勤をしています。 三葉ちはる
バスが来ない田舎町、人妻先輩の車が毎朝の楽しみに変わっていった
地方配属になったしんじがバスの便が悪く困っていたところ、白いブラウスをタイトスカートの上に張り詰めさせた人妻の先輩ちはるが車で送ってくれることになった。
ハンドルを握る細い指先に光る結婚指輪、シートに沈み込む豊満な胸元のシルエットを横目で見ながらの二人きりの通勤時間はしんじの中で特別なものに変わっていった。
人妻だとわかっていながら惹かれていく気持ちを止められず、休憩で立ち寄った公園のベンチで距離が縮まったその瞬間、我慢できずに唇を重ねてしまった。
車内で服をはだけ、野外で人妻の肉体を貪り尽くした中出し不倫
突然のキスを拒むどころか舌を絡めて応えたちはるは、ブラウスのボタンを外し黄色いレースのブラを露わにして車内でしんじを受け入れた。
窓の外から見える景色をよそに座席を倒し、白い肌に浮かぶ乳首を勃たせながら喘ぐ人妻の痴態は野外露出の背徳感をさらに煽り立てる。
二人の距離はもう社内の上司と部下ではなく、互いの体温を求め合う男と女そのものだった。
座席に染み込んだ熱が引かないまま、しんじは人妻の奥深くに何度も欲望を注ぎ込んでいく。
朝の車通勤はもう、二人だけの秘密の儀式になっていた。
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