三葉ちはる、帰省したら職場では有能なアラサー姉がだらしないスウェット姿でハミ尻晒してて我慢の限界を超えたのでそのまま挿入して中出しした



外ではシゴデキ家ではズボラなアラサー喪女姉のハミ尻我慢限界バック中出し!! 三葉ちはる
職場では有能で通っているアラサー姉の、家での姿があまりにもエロすぎた
久しぶりに実家に帰ったら、外では仕事ができると評判の姉・三葉ちはるがくたびれたボーダーのタンクトップにゆるゆるのスウェットパンツ姿でだらしなくソファに寝転がっていた、スマホを眺めながらだらけ切った横顔は確かに綺麗で、肌もなめらかで、でも完全に喪女のそれだった。
最初は幻滅していたのに、洗濯機に身を乗り出した拍子にスウェットがずり下がり、白くてふっくらと張り出した尻の割れ目がくっきりと露わになった瞬間から、視線が離せなくなってしまった。







白いパンツをずらして挿入した瞬間から、姉の中に眠っていた性欲が目を覚ました
眠りこけている姉のスウェットをゆっくりと引き下ろすと、ドット柄の白いパンツに包まれたむっちりとした尻が現れて、そのまま横にずらして後ろから挿入してしまった、姉だとわかっていても止まれなかった。
ソファに顔を押しつけ、腰だけを突き出す格好で貫かれていく三葉ちはるの顔が、快感で溶けていく。
一度やってしまうと何度でも求めてしまって、やがて長いこと眠り続けていた姉の性欲が激しく燃え上がり、今度は自分から求め返してくるようになった。
あの帰省の夜が、兄妹の関係を取り返しのつかない場所まで連れていってしまった。

