


夫が出社して帰宅する定時9時から18時まで…義父と’孫作り’の中出しSEXに励んでいます―。 三葉ちはる
夜の営みを求めてこない夫の隣で、ちはるの身体は疼き続けていた
義母を亡くし孤独になった義父を支えるため夫・聡とともに実家に住むことになった三葉ちはるは、薄いニットに包まれた豊かな胸と柔らかく細い腰のラインが目を引く若い嫁だった。
親思いで真面目な聡は潔癖で夜の営みを求めてくることもなく、疼く身体を自分で慰めるしかない夜が続いていた。
そんなある晩、布団の中で自ら慰めるちはるを廊下からそっと覗いていた義父は、翌朝聡が出社するのを見送ると昂った欲望をそのまま露わにちはるに近づき、背後から両腕でその豊かな胸ごと身体を抱きすくめた。
抵抗しようとする手を押さえたまま首筋に顔を埋めてくる義父の体温に、ちはるの息が乱れ始めた。







定時に帰宅するまでの9時間、義父は嫁の身体を何度も何度も貪り尽くした
押し倒されて顔を掴まれ深く塞がれるキスに涙をにじませながらも、夫に求められなかった身体が義父の手に溶けていく。
畳の上で四つん這いにされ腰を鷲掴みにされながら激しく貫かれるちはるの乱れた黒髪と揺れる乳房、障子越しの秋の光が白い肌に落ちる中で義父に口を割らせて奥まで使われる姿は背徳の美しさがある。
「孫作り」と囁かれながら子宮の奥に何度も中出しされ、汗で濡れた顔を歪めてイキ続けるちはるが夫の帰宅する18時を待つ様子はどこにもなかった。
聡が定時に帰ってくるまでの9時間、この家で何が繰り返されていたのかは、ちはるの表情が全部答えていた。























































