若宮はずき、失恋の傷を忘れたいセフレGALがキメセクを持ち込み丸一日ドラッグ漬け絶頂デートで精子を何度もごっくんするまで
若宮はずき(わかみやはずき)の277分作品です。



「失恋したから思い切り気持ち良くなりたくて…」傷心セフレGAL若宮はずきに誘われ初めてのキメセク絶頂デート
「気持ちよくなりたくて」と笑う傷心GALが、ポーチからドラッグを取り出した
月1で会うセフレのGALちゃん、若宮はずきがいつもより少しだけ元気のない顔をしていた。
車内でジュースを飲みながら話を聞くと最近失恋したらしく、忘れるために思い切り気持ちよくなりたいとポーチからドラッグの袋を取り出してニコッと笑う。
短めの前髪に大きな瞳、ふっくらとした唇と赤いネイルが似合うそのGALが、ドキドキしながらホテルに向かう。
まずはノーマルでとベッドに転がって始まったSEXで、ジャケットを脱ぐと張りのある大きな乳房がこぼれ出て立った乳首がこちらを向いた。
久しぶりのちんぽに濡れたマンコが絡みつき、コンドームに溜まった精子を嬉しそうに口に含んでごっくんする顔がたまらなかった。

















キメセクで感度が跳ね上がり、すっぴんになっても精子を求めて止まらなかった
ドラッグが回ってくると別人のように敏感になったはずきが何度もイキ、潮まで吹きながら生ハメの感触に顔を歪めてちんぽを求め続けた。
2件目のホテルでコスプレに着替えてのキメセクでは中出しまで受け入れ、夜になって顔を洗いすっぴんに戻ってからも再びドラッグを入れてアヘ顔フェラで口内発射の精子を一滴残らずごっくん、そのままベッドへ引きずり込んで中出しさせてさらに手コキで絞り出した精子まで飲み干した。
「キメセクにハマりそう」と笑いながら最寄りで別れた後、彼女が夜道をひとりで歩きながらこっそりドラッグを吸って微笑んでいたのが頭から離れない。



