


キメセクの巣 巨乳ギャルイキ潰し! 潮吹きガンギマリFUCK!! 若宮はずき
青い光の巣に引き込まれた巨乳ギャルの肉体が、オイルで溶け始めた
ピンクがかったショートヘアに金色のビキニを纏った若宮はずきの胸は、服の上からでもその重量がわかるほど豊かに張り出していて、手のひらに余るどころか両手で掴んでも溢れ出すマシュマロのような乳肉が惜しげもなく晒されている。
青紫のムーディな照明が落とされた密室に酒瓶が並び、煙が漂う中ではずきの白い肌に媚薬オイルがたっぷりと塗り込まれていく。
でかい乳房の表面をオイルがつたい、てらてらと光る乳首が震えるたびに口が半開きになって、まだ序盤だというのに焦点が定まらない顔が画面の中でどんどん崩れていく。

















潮が床を濡らし、ガンギマリのまま肉棒を離さなくなった
バイブを当てられた下半身から潮が勢いよく噴き出し、ぐっしょり濡れた床の上ではずきがのけ反る。
感度が壊れた状態でそのまま生ハメに突入すると、金色のビキニをずらされた巨乳がバウンドするたびに甲高い声が止まらなくなり、首輪をつけたままの顔が快楽にぐちゃぐちゃに歪んでいく。
オイルと汗と潮が混ざり合った肌にピストンのリズムが加わって、はずきはしまいには自分から腰を振り返し、たぷたぷの乳肉でちんぽを挟んで離さなくなった。
中出しされた後もまだ足りないと言いたげなその顔が、この部屋で何が起きたかをすべて物語っていた。


































































