


義父の勃起を誘う嫁の黒パンストデカ尻パンチラ 若宮はずき
前屈みになるたびにミニスカからはみ出す黒パンスト尻が、義父の理性を削っていった
掃除機をかけるために前屈みになった若宮はずきのミニスカートがずり上がり、黒パンストにぴっちりと包まれたむっちりとしたデカ尻が無防備にはみ出す。
夫とのSEXレスで持て余した性欲をどこにもぶつけられない嫁が、隣でスケベな目線を向けてくる義父の視線に気づかないはずがなかった。
胸元が広く開いたトップスからこぼれそうになる豊満な谷間を揺らしながら家事をこなすはずきを、義父はスマホのカメラに収め続けた。
夫の父親に欲情するのはいけないことだとわかっていたが、あの目で見られるたびに下腹部が疼いてしまうのはどうしようもなかった。

















お義父様のモノは主人よりずっと元気で、責任を取ってもらうしかなかった
風呂場での密着ボディウォッシュから始まり、びしょ濡れのグレーの下着越しに押しつけられる豊かな乳と腰の肉が義父の我慢を限界まで追い詰めた。
ブラの脇からはみ出した乳肉を鷲掴みにされながら後ろからピストンされ、夫より格段に力強いモノの感触にはずきの表情がみるみる崩れていく。
夫の目を盗んで繰り返される背徳の交わりは、ひと突きごとに罪悪感より快感が勝っていき、最後にははずき自ら腰を振り返す始末。
あの黒パンスト尻のパンチラが義父の勃起を誘った瞬間から、この家庭の均衡はもう壊れていた。










































