亜城りお、ニップルピアスで飾った乳首と挿入本数400本のケツマ○コを男たちに好き放題弄ばれ「みんなの性処理道具」と笑顔で叫ぶドM男の娘飼育記録
亜城りお(あしろりお)の146分作品です。



僕の思い通りになる性処理用『男の娘』を飼育してみた…亜城りお
性奴●にふさわしいオシャレをして現れたドM男の娘が、カメラの前でガマン汁を光らせていた
女児風ワンピースに身を包んで現れた亜城りおのパンティの中ではすでにクリちんぽがフル勃起していて、薄い布地を持ち上げながらガマン汁を光らせていた。
乳首には金のリングと細いチェーンが繋がったニップルピアスが揺れ、性処理おもちゃとして召喚される日のために精一杯のオシャレをしてきた本物のドM男の娘だ。
カメラを向けられると手でクリちんぽをしごきながらニヤニヤが止まらず、男たちに囲まれてヒートアップしたりおはアナルまる見えのM字開脚で亀頭をパンパンに膨らませたまま射精し、太ももに白い精液を散らしてもまだ勃起が治まらない。
挿入本数400本を打ち明けながら快楽に顔を歪める様子は、生まれながらの性処理体質そのものだった。

















縛られ吊られロウを垂らされ、ケツマ○コに太いちんぽを突っ込まれて叫び続けた
「もっとヒドイことされたい」と懇願したりおは後ろ手に縄で縛られ天井から吊り上げられ、身動きひとつできない白い肌に熱いロウソクが垂らされると口を大きく開けて叫んだ、その口をすぐさまちんぽで塞がれながらケツマ○コには別のデカちんが根本まで埋まる3P状態に。
蛍光イエローのボディスーツをはだけさせられた状態で手首を拘束され、複数のバイブを乳首と股間に押し当てられながら顔を真っ赤にして喘ぐりおの表情は恍惚以外の何物でもなかった。
精液まみれになってもまだ「みんなの思い通りになる性処理道具で~す」と笑顔でねだる、このドM男の娘の底はまだ見えていない。

