皆瀬あかり、潔癖な学生服の彼女がゴミ臭い汚部屋の中年男に寝取られ中出しされまくって汚いちんぽが忘れられない下品女に堕ちるまで
皆瀬あかり(みなせあかり)の135分作品です。



潔癖症だった僕の彼女はゴミ臭い汚部屋に連れ込まれて中出しされまくり、汚いのが大好きな下品女になってしまった 皆瀬あかり
彼氏の隣に住む汚部屋中年男が、清潔感を好む制服美少女に目をつけた
学校帰りにヒカルと手を繋いで歩くあかりは、清潔感を大事にする初々しい彼女そのものだった。
チェック柄のミニスカートから伸びる細い脚、黒ソックスに包まれたふくらはぎ、まだ男を知らない顔の造りをしている。
そんなあかりに隣人の草下が目をつけた。
ゴミ袋が溢れ汗臭さが染み付いた最悪の汚部屋に連れ込まれ、「臭い、やだ、はなして」と抵抗する制服姿のあかりの首筋に草下の分厚い手が伸びる。
嫌だと叫んでも彼氏はもういない、ゴミと体臭にまみれた空間でブラウスをはだけられ、まだ誰にも触れさせたことのなかった乳首を舐め回され、細い腰を押さえつけられてマ●コに中年のちんぽをねじ込まれた。

















脅されて再び呼び出されるたびに、あかりの中で何かが変わっていった
一度逃げ出しても草下に脅され、嫌々また汚部屋に足を踏み入れたあかりは、今度は草下の仲間まで加わった3Pの的にされる。
ゴミの山に囲まれたベッドの上で制服を乱され、複数のちんぽに犯●れ続けるうちに、清潔であることしか知らなかった体が汗と精液にまみれた快感を覚え始めた。
ヒカルへの罪悪感に顔を歪めながらも膣の奥に中出しされるたびに声が止まらなくなって、汚くて臭いはずの空間でイキ顔を晒す自分に気づいた時にはもう遅かった。
あの汚部屋の匂いが、あかりの中で快楽と結びついて離れなくなってしまった。



