美咲そのか、引きこもり兄の荒れた部屋に引きずり込まれたGカップ妹が乳オナホ扱いで精子を浴び続けるうち性処理の悦びに目覚めてしまった兄妹共依存
美咲そのか(みさきそのか)の139分作品です。



引きこもり兄からの馬乗りパイズリで乳オナホ扱いさせられて性処理の悦びに目覚めてしまった妹 美咲そのか
食事を運んだだけなのに、兄の欲望に乳を捧げることになった
チェック柄のスカートと制服姿のまま兄の部屋に引きずり込まれた美咲そのかは、細い体には不釣り合いなほど豊かなGカップの乳房をカーディガンの下に隠して毎日食事を運んでいた。
荒れ果てたゴミだらけの部屋で壁に押しつけられ、抵抗する腕をつかまれたままシャツをはだけられ、ブラの上から乳を鷲づかみにされる。
やめてという声など無視して指を乳首に食い込ませてくる兄の手に、そのかのGカップは形を変えて揉みしだかれ続けた。
ベッドに組み敷かれてスカートをめくられ、制服を着たまま後ろから挿入されて声を殺して耐えるそのかの横顔と、兄の手に余るほどの乳の重さと柔らかさが、この歪んだ関係のすべてを物語っていた。







馬乗りパイズリで精子を浴びるたびに、抵抗する理由が薄れていった
仰向けに押し倒されて胸の谷間にちんこを挟み込まれ、馬乗りになった兄が腰を振るたびに亀頭がそのかの顎に届きそうなほど突き上げてくる、その光景が兄専用の乳オナホとしての日常になっていった。
柔らかく形のいい乳首がこすれて充血し、無防備な顔にどろりと精液を浴びても、兄の居場所を守りたいという一心が彼女の足を止め続けた。
パイズリと中出しを繰り返す日々の中で、おっぱい欲しさに部屋から出始めた兄を見て、そのかの表情から悲しさの色がすこしずつ変わっていく。
献身が性処理の悦びへと溶けていく瞬間の、あの虚ろで蕩けた目が最後まで頭を離れない。

