巴ひかり、センターの夢を餌に絶倫社長に身体を開かされた駆け出しアイドルが電マで濡れ乱れ中出しされるまで
巴ひかり(ともえひかり)の139分作品です。



某アイドルグループに在籍する夢見る少女に忍び寄る絶倫社長の魔の手 「本当に私をセンターにしてくれるんですか?」 ひかりちゃん 巴ひかり
「センターにしてあげる」その言葉ひとつで、ひかりちゃんは罠に落ちた
ツインテールに白いピンで留めた髪、あどけない顔に不釣り合いなほど豊かに実った乳房を持つ巴ひかりが、コスチュームの並ぶ事務所の一室でソファに座らされた瞬間から、すでに逃げ場はなかった。
センターになりたいという純粋な夢だけを胸に抱えてきた駆け出しアイドルに、社長は「君には素質がある」と言葉を重ね、まずはオーディションだと称してセーター越しに身体を触り始める。
戸惑いながらも夢を手放せないひかりちゃんは抵抗できず、白いレースのショーツの上から電マを押し当てられると、太ももを震わせながら口を半開きにして声を漏らした。

















白い制服をはだけて乳首を晒したまま、社長のちんちんを口に含んだ
電マの振動でマ●コをぐちょぐちょに濡らされイカされたあと、今度は白い制服に着替えさせられ、シャツをはだけられて張りのある乳房と薄いピンクの乳首を剥き出しにされたまま床に這わせられる。
社長の膨張したちんちんを見上げながら口に含むひかりちゃんの顔は、まだどこか夢を信じているようで、その純粋さがいちばん残酷だった。
最後は奥までずっぽりと挿入され、子宮めがけて精液を中出しされ、濡れたマ●コから白濁が垂れ落ちていく。
センターになれたのかどうかは、この先の彼女にしかわからない。



