南日菜乃、「私にお仕置きしてください」と土下座で懇願するドM姪っ子が綿ロープで縛られ首輪とリードで四つん這いにされ牝犬に堕ちるまでの完全調教
南日菜乃(みなみひなの)の118分作品です。



家出してきた姪っ子の異常なマゾ願望。「私にお仕置きしてください」と土下座するドM少女の完全調教 南日菜乃
セーラー服のまま床に額をつけて、146cmの小さな体が震えながら懇願した
叔父の部屋の階段に体育座りで待っていた南日菜乃は、家出の理由を問われると「オナニーばかりで悪い子なんです、お仕置きしてください」とセーラー服のままリビングの床に額をつけて土下座した。
146cmの小さな体、貧乳に近い薄い胸、その華奢な体格からは想像もできないほど異常なマゾ願望を抱えたドM少女の正体がそこで明かされた。
スパンキングで赤く染まる尻、綿ロープで後手拘束されて快感に震えるたびにぐちょぐちょに濡れていくマ●コ、苦しみが快感だと口にするその顔が、叔父の理性を完全に壊した。
















首輪とリードで四つん這いにされ、乳首クリップと電マで潮を吹くまで
一度では飽き足らず、夜の玄関に下着なしの裸コート姿で「またお仕置きされにきました」と発情した顔で現れた日菜乃に、今度は首輪とリードが装着され四つん這いで這わされた。
乳首クリップで小さな乳首を締め上げられながら電マをマ●コに押し当てられ、アヘ顔を連発しながら潮を吹き散らす。
「もっと苦しめてください」と涙目で懇願するその姿は、もはや調教前の日菜乃の面影を残していなかった。
痛みと快楽の境界線で何度もイカされ続けた小さな体が、完全に牝犬へと堕ちていく過程から目が離せない。



