柚木れんか、媚薬を忍ばせた施術室で高級エステ嬢のニューハーフ肉体が容赦ない突き刺しピストンに泣き叫びながら失禁イキ続けるぶりゅぶりゅ逆流セックス



高級エステ嬢が泣いても喚いても、容赦なく突き刺しシゴき続けイカされまくる失禁媚薬責め追撃ピストン ぶりゅぶりゅ逆流セックス 柚木れんか
甘い香りが漂う施術室に、媚薬という名の罠が仕掛けられていた
ダークトーンのエステ制服をきっちり着こなし、スカーフを首元に添えた柚木れんかが施術室に客を迎え入れる。
白く張りのある大ぶりな乳房、ヘソにさりげなく光るピアス、そして制服の隙間からのぞく滑らかな肌がその場の空気を一変させる。
甘ったるい媚薬の香りが室内に漂い始めたとき、鍛え上げられた手技よりも先に彼女の神経が溶け出していた。
網タイツ越しに全身が透けて見えるほど感度が跳ね上がった肉体が、口を半開きにしてシーツに沈んでいく様はすでに施術者の顔ではなかった。







泣いても喚いても次の波が来る、それがこの部屋のルールだった
イキ果てて力が抜けた脚を広げさせ、そこへ容赦なく突き刺し続けるピストンが始まる。
何度イッても追撃が止まらず、失禁しながら声を上げるれんかの顔は涙と快感でぐしゃぐしゃに崩れていた。
ネイルを立てながら必死に抵抗しようとする細い指も、首を掴まれた瞬間に力を失う。
逆流するほど深くシゴかれた肉体が発するぶりゅぶりゅの音が、静かだったはずの施術室を完全に塗り替えていく。
高級エステ嬢の矜持はとっくにどこかへ消えていて、ただ快感を求めて腰を揺らすれんかだけが残されていた。

