北村海智、憧れの女上司と朝目が覚めたら隣にいて、眼鏡の熟女人妻の巨乳に吸いついたら濡れたマンコに中出しまで許してくれた
北村海智(きたむらみち)が出演した「憧れの女上司と」シリーズの103分作品です。



憧れの女上司と 北村海智
夢じゃなかった、眼鏡の女上司が下着姿で微笑んでいた
目を覚ますとホテルのベッドに眼鏡をかけたままの北村海智が隣にいて、朝日の中でこちらに向かって柔らかく微笑んでいた。
花柄のブラとショーツだけ身につけた彼女の胸元は豊かに盛り上がり、布越しでも乳の重さと丸みがはっきりとわかる巨乳で、会社でスーツ姿を見るたびに意識していたあの体がいま目の前にある。
夢じゃなかったと呟くと彼女は笑い、そっと頬を撫でた指が首筋まで滑った瞬間に唇を重ね、眼鏡をかけたまま深くキスをしてくる熟女上司の息づかいが耳に届く。
白いトップスをめくり上げてはだけた胸元に吸いつくと乳首が立ち上がり、口の中で硬くなる感触に海智さんの喉の奥から声が漏れ、眼鏡の奥で目が細くなっていく。
ソファに押し倒して両方の乳房を揉みほぐしながら舌で乳首を転がすと口を半開きにして背中を反らせ、部下に弄られる女上司の顔が乱れていった。

















クンニで溢れさせた後、眼鏡の熟女人妻に根元まで中出しした
下着をずらしてクンニをすると海智さんのマンコはすでに十分に濡れていて、腰が小刻みに動いてこちらの頭を引き寄せてくる熟女の本能が剥き出しになっていた。
眼鏡をかけたまま目を閉じて唇を噛む表情が堪らなく、次はちんちんを口に含んでくれて、眼鏡越しに見上げながらゆっくりと奉仕する女上司の顔はもう会社で見ていたあの顔じゃなかった。
そのまま押し倒して挿入すると濡れたマンコが締まり、人妻の奥まで届く感触とともに海智さんの口からはっきりとした声が上がる。
憧れだった女上司の体の中に精液を全部吐き出した後、朝日の中で乱れた眼鏡を直してこちらを見た彼女の顔が、頭から離れなかった。



