本真ゆり、死ぬほど嫌いだった隣の醜いおやじに催眠アプリで操られた36歳人妻エステティシャンが自分から跨って腰を振り中出しされるまで
本真ゆり(ほんまゆり)が出演した「じんかくそうさ洗脳催●」シリーズの137分作品です。



じんかくそうさ洗脳催● 死ぬほど大嫌いな隣人へ出張エステティシャンで訪れることになり… 醜い絶倫おやじに洗脳でイカされた36歳主婦編 本真ゆり
大嫌いな男の部屋に踏み込んだ瞬間、ゆりの体の主導権は奪われていた
夫の入院で家計が追い詰められ、仕方なく出張エステの仕事を始めた36歳人妻・本真ゆりが最悪の予約客と対面したのがすべての始まりだった。
黒いエステ制服に包まれた細くしなやかな体、首元のスカーフが上品さを添えるその姿のまま、男がスマホを起動した瞬間からゆりの意識はゆっくりと書き換えられていく。
嫌悪感はどこかへ消え、自分でも気づかないまま男の上に覆いかぶさり、口を開けて舌を垂らし始めるゆり。
張りのある丸い尻が制服のスカートから剥き出しになり、男の腹の上で無防備に晒される。
催眠調教が進むにつれて服は脱がされ、形のいい乳房と立った乳首、濡れ始めた秘部が男の好き放題に弄ばれていく。

















嫌悪していたはずの男のちんぽに跨って腰を振り、膣内に精液を受け入れた
催眠が深く入り込んだゆりは自分から服を脱ぎ捨て、その豊かな乳房を揺らしながら醜い絶倫おやじに跨って骨盤を動かし始める。
とろけた表情で舌を出し、目の焦点が快楽に溶けていく顔は、あれだけ嫌悪していた女のそれとはもう別物だった。
足を大きく開かされてちんぽをねじ込まれ、膣がずぶずぶと飲み込んでいく様子がはっきりと映し出され、結合部から溢れる愛液が止まらない。
36歳の熟れた体は刺激のたびに反応を隠せなくなり、最後には中出しの精液を膣の奥で受け止めながら恍惚の表情を浮かべた。
理性では絶対に許せなかった男に、体だけが正直に答えを出してしまった。

