七沢みあ、「あんたバカぁ?」が口癖の生意気後輩が酔ってニャンニャン甘デレ堕ちしてチ○ポに夢中でイキまくった週末の話
七沢みあ(ななさわみあ)の124分作品です。



「あんたバカぁ?」連呼する生意気な後輩が酔ったら変貌チ○ポ堕ち ニャンニャン甘デレ淫語で僕のチ○ポ求めてイキまくる週末エロハラ夜 七沢みあ
上から目線で「バカ」連呼してくる後輩が、酒一杯で別人になった
社内では常に上から目線、「あのさー、あんた上司なのにバカなの?」と臆面もなく言い放つ生意気な後輩・七沢みあ。
グレーのタートルネック越しにも主張してくる胸のふくらみと、細くくびれたウエストから広がる丸い尻が妙に目に焼きついていたが、あの高圧的な態度のせいで欲情しても素直に認められなかった。
ところが飲み会で酒が入った瞬間、別人のように甘くとろけた声で「せんぱぁい、チュウしよぉ」「まだ帰りたくなぁい」と絡みついてきた。
あんなに強気だったくせに、上目遣いで唇を近づけてくる七沢の顔があまりにも可愛すぎて、もう理性で抑えることなんてできなかった。











泡でぬるぬるになった丸い尻を鷲掴みにして、翌朝も社内で貪った
ほろ酔いのねっとりベロチュウから始まり、引き締まった白い裸体に石鹸の泡をまとわせてお風呂場でにゅるにゅる立ちバック、両手で鷲掴みにした柔らかい尻肉がずぶ濡れで揺れるたびに「もう1回しゅるぅ」と甘々の声が浴室に響いた。
脚を大きく広げて仰向けになった七沢の細い腰に手をかけてピストンを叩き込むと、張りのある小ぶりな乳房が揺れながら「このチ○ポしゅきぃ」「絶対離さにゃいぃ」と媚びた淫語が止まらなくなる。
快楽を刻み込まれた膣が忘れられなかったのか、翌朝の社内でもあの生意気な顔を崩して貪ってきた七沢の姿が、この夜いちばんの興奮だったかもしれない。
