七沢みあ、嫌と言えない内気な部活少女が媚薬オイルで乳首とマ●コを開発され続け潮まみれで理性崩壊するまで

内気な性格で嫌と言えずエロ整体師の媚薬マッサージにイカされ続けた部活少女 七沢みあ

足の治療のつもりが、媚薬オイルを塗り込まれる地獄の始まりだった

部活中に足を傷めた七沢みあが顧問に連れられて訪れた整体院、ツインテールに細い顎、部活ウェアの上からでも丸みが伝わる胸と引き締まった下半身を持つみあはうつ伏せで施術台に寝かされ、白いソックスと赤いショーツの境目あたりから太ももの奥へと這い上がる手つきに最初こそ違和感を覚えた。

しかし内気な性格が邪魔をして「おかしい」と口に出せないまま、媚薬成分入りのオイルが肌に染み込んでいく。

ウェアをたくし上げられ、オイルで濡れた乳首がぷっくりと勃ち上がっても、みあの唇はただ微かに開いているだけだった。

乳首を吸盤で引っ張られ、指でかき回され、最後は肉棒で奥まで埋められた

ピンクの吸盤器具で左右の乳首を同時に引っ張り上げられ、つやつやのオイルで光る小ぶりな胸がぴんと形を変えていく光景は、みあの理性がじわじわと溶けていく過程そのものだった。

嫌って言わなきゃという意識だけが頭に残り、でも口から出るのは我慢しきれない吐息だけ、指で中をかき回されるたびに溢れる愛液がそのままみあの本音を語っていた。

おもちゃで何度もイカされ、最後に肉棒で奥を押し広げられた瞬間、仰け反った細い身体から潮が散った。

快感に負けた顔で喘ぐみあの姿には、もう施術台に来た頃の面影はどこにもない。

内気な性格で嫌と言えずエロ整体師の媚薬マッサージにイカされ続けた部活少女 七沢みあ

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