水卜さくら、嫉妬した姉に売られた優等生が時間停止おじさんに制服ごと好き放題に犯られ知らぬ間に快感を刻み込まれるまで



さくらってリア充で幸せそうでムカつくから時間停止オジサンに好き放題レ●プしてもらったんだ。 水卜さくら
性格も成績もおっぱいも、何もかも上の妹が姉の嫉妬心に火をつけた
誰からも好かれる愛嬌、クラスでも飛び抜けた成績、そして制服の上からでも隠しきれないほど豊かに膨らんだ胸、水卜さくらは姉の目には眩しすぎた。
白いブラウスのボタンがパツパツに押し広げられるほどの乳の重みと色白の肌は、比べるだけで惨めになるほど完璧で、その完璧さへの憎しみが姉を最低の選択へと駆り立てた。
時間を止める力を持つ男にさくらを差し出し、椅子に座るさくらの背後に男が立った瞬間、時計の秒針が静止した。







止まった時間の中で刻み込まれた快感が、解除の瞬間に一気に弾けた
時間が止まったさくらの制服をはだけると、白くなだらかな曲線を描く巨乳がブラからこぼれ落ち、男の手と舌が色白の乳房と乳首を好き放題に蹂躙した。
さくらには何も聞こえない、何も感じていない、それなのに体だけが無防備に弄ばれ続け、パンツをずらされた股間にも容赦なく男が割り込んでいく。
解除の瞬間、何も知らないまま積み上げられた快感が一気に押し寄せてさくらの顔を歪め、声を奪い、理解が追いつかないまま体だけが真実を知っていく、その瞬間の表情がどうしても目を離せなかった。

