響蓮、転院してきた回春ナースが誰も見ていない病室でちんぽを泡まみれにしてパイズリ手コキで射精を促し中出しセックスで生きる活力をみなぎらせてくれた
響蓮(ひびきれん)の80分作品です。



【VR】入院中の誰も見ていないところで献身的に射精を促し生きる活力を与えてくれる回春ナース 響蓮
転院してきた回春ナースは、笑顔の裏に淫らな献身を隠し持っていた
入院10か月目、毎日同じ薬と変わり映えのしない天井を見上げる日々の中で転院してきた響蓮が病室に現れた瞬間、くすんでいた空気が一変した。
制服のボタンの間から零れそうな美乳、白いガーターストッキングに包まれた脚の細さと太ももの柔らかい張り、あどけない笑顔の奥に確かな色気を滲ませたナースは「誰にも言わないでくださいね」とそっと扉を閉めた。
バスルームに連れ込まれ全裸になった響さんが泡を手にたっぷりと含ませてちんぽを包み込んだ瞬間、10か月で萎えかけていた男根が一気に充血して膨れ上がった。
滑らかな手のひらの泡手コキで亀頭を丁寧に擦られ、続けてあの美乳でちんぽを挟み込んでくる泡パイズリに腰が勝手に動いた。













病室のベッドで中出しするたびに、男としての精力がみなぎっていった
バスルームでの回春施術で限界まで高められた後、病室のベッドに押し倒した響さんが白いショーツをずらして跨ってくる、その濡れたマ●コに根元まで咥え込まれた瞬間の締め付けが快感の域を超えていた。
腰を振るたびに美乳が揺れ、乳首が立って、恍惚に顔を歪めながらも笑顔を崩さないあの表情がたまらない。
膣奥に精液を叩き込むたびに身体の底から熱が戻ってくるような感覚が走り、退院を考えられるほど活力が溢れ返っていく。
手のひらに受けた精液をぺろりと舌で舐め取って上目遣いで微笑む響さんを前に、もう一度出したいという衝動が止まらなかった。


