響蓮、酔うとキス魔になる女上司が涎ダラダラ垂らしながら舌を絡めてベロベロに溺れさせ接吻スパイダー騎乗位で13発中出しさせた唾液まみれの夜
響蓮(ひびきれん)の124分作品です。



「今夜は私の唾液飲んでベロベロになってね」酔うとキス魔になる女上司が淫乱豹変!涎ダラダラ接吻スパイダー騎乗位で中出しSEX溺れイキ 響蓮
終電を逃したその夜、女上司の家で唾液を飲まされた
飲み会で終電を逃し、女上司・響蓮の家で飲み直しになったその夜、酒が入った彼女はスイッチが入ったように「チューしよ、チュゥチュゥ」と距離を詰めてきた。
赤みがかった髪をさらりと揺らしながら馬乗りで制圧し、薄い唇を押しつけて舌をねじ込んでくる痴女ぶりに、こちらの思考は一瞬で飛んだ。
レロレロと舌を絡め合うたびに口端から涎が糸を引いて垂れ、それをそのまま飲ませてくる甘サド全開の接吻ラッシュ。
胸の谷間を黒いドレスから覗かせながら「チ○ポだけ優秀な人でしょ」とバカにした目で見下ろしてきた響蓮が、ビンビンに張り詰めたちんちんに長い舌をべったり這わせて爆吸いしゃぶりにかかってくる。












接吻スパイダーで杭打ちされながら、唾液まみれのまま13発抜かれ尽くした
ベチョベチョに濡れた淫唇をずぶずぶと押し広げてちんちんを飲み込み、接吻しながら腰を打ち下ろすスパイダー騎乗位で響蓮が本格的に動き始めると、唾液の甘い匂いと粘ついた感触が止まらなくなった。
白い肌に汗が浮き、乳首を揺らしながら顔を傾けて唇を貪り、イくたびに涎を垂らしてさらにキスを求めてくる。
そのまま一夜で13発を絞り尽くされた、唾液と精液にまみれたベロキスナイトの余韻は、翌朝になっても口の中からなくならなかった。

