一乃あおい、童貞後輩を味見のつもりが豹変絶倫デカチンに子宮突き上げられ返り討ちで理解らされた人妻の誤算
一乃あおい(いちのあおい)の116分作品です。
女性経験が皆無な後輩を面白半分で焚きつけたら、まさかの絶倫…猛獣のような突き上げピストンで、子宮まるごと理解らせられてしまった私。 一乃あおい
女慣れしない後輩を可愛がるつもりが、ギンギンのデカチンに火をつけてしまった
営業として働く巨乳人妻の一乃あおいが、女性経験皆無で何をするにもテンパる新入社員・久我の教育係を任されたことから全てが狂い始める。
二人きりの飲みの席で愛おしさが募り、試しにと誘惑してみれば久我の股間は痛いほどにギンギンと勃ち上がり、豊満な胸元を強調するブラウスの隙間からあおいの熟れた谷間がこぼれる。
味見のつもりでしゃがみ込み、太く反り返ったデカチンを咥えて舌で這わせるあおいの横顔は、教育のはずが完全に牝の顔へと変わっていた。
童貞卒業で目覚めた猛獣ピストンが、人妻の子宮を理解らせてくるまで止まらない
セックスの味を覚えた途端にスイッチが入った久我は、あおいの柔らかい巨乳を鷲掴みにしながら下から突き上げる猛獣のようなピストンを止めない。
騎乗位で跨り上下に乱れるあおいの乳房がぶるんと弾み、絶頂しても終わらない突き上げに喘ぎ声は裏返り、涎を垂らしながら瞳が焼け落ちていく。
オフィスの隅でもしゃぶらされ、学習した童貞に主導権を奪われた人妻は、もう教育係の立場など忘れて子宮の奥まで理解らされていた。
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