一乃あおい、毎朝すれ違う保育園ママが謝罪に来た僕を自宅に引き込み妊活の悩みを打ち明けながら不倫中出しに溺れた夕方お迎えまでの禁断の時間
一乃あおい(いちのあおい)の155分作品です。



毎朝、保育園に通う子供の送り迎えで顔を合わせる美人妻に誘われて、夕方お迎えの時間まで不倫中出し絶倫性交に溺れた僕。 一乃あおい
謝罪のつもりで訪ねた先に待っていたのは、妊活に悩む美人妻の素肌だった
毎朝保育園の門の前で笑顔を向けてくれるヒナちゃんママの一乃あおいは、ポニーテールに白い肌、ダウンジャケット越しにも盛り上がりを感じさせる豊かな胸が目を引く美人妻だった。
子供が怪我をさせてしまったと聞いて居ても立っても居られず謝罪に訪ねた自宅で、テーブルに置かれた妊活本を見つけてしまった。
旦那さんとうまくいっていない、子どもが欲しいのに協力してもらえないと打ち明けてくる一乃さんの瞳が潤んで、気づいたときには唇が重なっていた。
柔らかく形のいい巨乳を手のひらに感じながら、子供のおもちゃが散らばるリビングで服を脱がせていく背徳感が止まらなかった。







舌を絡めた唇から始まり、お迎えの時間まで中出しを繰り返した
長い舌を伸ばしてちんぽを根元まで受け入れる一乃さんのフェラは、とてもママの顔をしていなかった。
マ●コはすでに蜜でぐっしょりと濡れていて、指を入れるたびに腰が浮いて口から甘い声が漏れた。
巨乳を揺らしながら背中を反らせてイキ、それでも求めてくる一乃さんの中にぬるりと入り込んで絶倫ピストンを叩き込むたびに、結婚指輪をした細い指が背中に食い込んだ。
お迎えの時間が来るまで何度も中出しを重ね、精液が溢れるマ●コを閉じながら一乃さんは保育園へ向かった。
翌朝また笑顔で挨拶してくる彼女の顔が、昨日とはまったく違って見えた。

