宍戸里帆、ボーナス廃止で限界を迎えた社会人がバブ返りで転がり込んだ超甘やかし保育園でもちパイ美乳保育士のおっぱいを吸いながら何発も中出しするまで
宍戸里帆(ししどりほ)の81分作品です。



【VR】もちパイ保育士さんに甘えたい!バブ返りで大人の僕が全てを許してもらえて心身共に堕落できる超甘やかし保育園 宍戸里帆
怪しげな看板に吸い寄せられた先に、ショートボブのにこにこ笑顔が待っていた
ボーナスが廃止になった帰り道、「大人向け超甘やかし保育園」という看板を見つけてふらふらとマンションの一室に入ると、カラフルなジョイントマットが敷かれた部屋でストライプのエプロンをつけた宍戸里帆がにこにこと迎えてくれた。
ショートボブに小さなヘアピン、屈託のない笑顔のりほ先生は、エプロンの胸元からこぼれんばかりに盛り上がる巨乳をこちらに向けてしゃがみ込んでくる、それだけで全ての事がどうでもよくなっていく。
白いレースの裸エプロンに着替えてからが本番で、弾力たっぷりのもちパイが零れ落ちて乳首がくっきりと顔を出した瞬間、バブ返りどころじゃない衝動がこみ上げてきた。














おっぱいに顔を埋めてしゃぶりながら、何発でも出していい場所だった
たわわに垂れた美乳を両手で持ち上げてちんちんを挟み込んでくるりほ先生の笑顔が、VRの画角いっぱいに迫ってくる。
乳首を吸わせてくれながら腰を使い、「いっぱい出していいよ」と囁かれたらもう終わりで、膣の奥に精液を全部叩き込むまで止まれなかった。
全肯定で何をしても怒らない、ただ甘やかされるためだけに存在する時間が、ここにはあった。
社会人としての自分が溶けて、りほ先生の柔らかい胸の中に埋まったまま戻ってこなくていいと思った。


