市井結夏、全裸が家のルールの裸族家庭に転がり込んだ兄の後輩が貧乳美体の結夏にメロメロにされ、儀式セックスで兄を寝取るまで
市井結夏(いちいゆうか)が出演した「裸族の家庭」シリーズの135分作品です。



裸族の家庭 寝取られ編 市井結夏
全裸で出迎えられた後輩が、最初に目を奪われたのは小ぶりな乳首だった
朝昼晩と寝る前に日課のエロ行為をこなすのがこの家のルールで、服を着ることを知らない結夏がショートヘアを揺らしながら全裸のまま兄の後輩を出迎える。
引き締まった細身の体に張り付く薄い貧乳、ちょこんと主張する小さな乳首、何も隠さない素肌が部屋の明かりの下でつやつやと光っている。
儀式だからと当たり前の顔でちんぽを握ってきて、目を細めながら舌を絡めてくる結夏の顔を前に、後輩の理性は最初の数分で終わっていた。
なめらかな背中のラインが弧を描くたびに結夏の小さな体が喘ぎ声で震えて、兄の目の前で後輩のちんぽをしゃぶりながら上目遣いで見つめてくるその顔が、もう頭から離れなかった。

















後輩チンポにメロった結夏が、兄そっちのけで腰を沈めていく
細い脚を大きく開かれてまんこに顔を埋められ、甲高い声を上げながら背筋を反らす結夏の裸体を、兄は全裸のまま立ち尽くして眺めるしかなかった。
後輩のちんぽが好きになってしまった結夏はもう止まらなくて、汗ばんだ薄い胸を押しつけながらピストンを受け止めるたびに口元がゆるんでいく。
貧乳が揺れるたびに乳首が硬く尖り、濡れたまんこが後輩のちんぽを締め付けている様子を夫に見せながらイキ顔を晒す結夏の表情が、この寝取られの核心だった。



