RARA、危険日の感度全開マンコにリモバイを仕込まれた新人ナースが深夜回診でイキ我慢しながらフル勃起の患者チンポに堪らず奉仕してしまうドM失禁回診
RARA(らら)の150分作品です。



ドMナース月に一度の危険日リモバイ失禁深夜イキ我慢回診 RARA
危険日の夜、ドクターに躾けられた新人ナースの深夜回診が始まった
ドクターに躾けられているドMな新人ナースRARAの危険日、感度が全開に跳ね上がったマンコにリモート玩具を装着されたまま深夜の回診へと送り出される。
白いナース服の下でひっそりと振動し続けるリモバイ、予測不能のタイミングで走る快感に腰をもじもじとくねらせながらも笑顔で患者のもとへ向かうRARAの顔には、すでに限界ギリギリの色気が滲み出ている。
黒髪を小さくまとめてナースキャップを載せた清楚な見た目の奥に美乳と柔らかく張った太腿が制服に押し込められていて、明らかに様子がおかしいRARAに禁欲状態の患者たちがみるみる発情しフル勃起、イキ我慢で震える目の前のチンポを前にしてRARAはついて手を伸ばしてしまった。







ナースステーションで舐められ、病室で跨り、制服をはだけて美乳を晒したまま腰を振った
ドクターにナースステーションのデスクの上で脚を開かされ濡れたマンコを舌で責められながら声を殺してアクメし、病室では制服のボタンを外されてブラと美乳を晒したまま患者のチンポに跨って腰を前後に揺らした。
リモバイで引き伸ばされ続けた快感の蓄積がイキ潮となって溢れ出し、ナース服を濡らして失禁する瞬間のRARAの顔が、躾けられたドMの本性をあますところなく映し出している。
危険日の深夜回診はまだ始まったばかりで、RARAのマンコが何度イかされるのかは朝になるまでわからない。



