三好佑香、彼女の先輩ナースが深夜の病室でベロキス痴女から中出し誘惑、黒ストッキングの美脚と絶品尻で入院中ずっとぶっこ抜かれた逆NTR
三好佑香(みよしゆか)の120分作品です。



彼女の先輩でナースの三好さんに絶倫ペニスがバレて…入院中ず~っと密着あまあま中出し誘惑でぶっこ抜かれまくったボク。 三好佑香
彼女が帰った途端、白衣の美人先輩ナースが病室に忍び込んできた
彼女の先輩だとわかっていながら、ナース服をはだけてミントグリーンのブラから白く豊かな乳房を溢れさせた三好佑香が唇を重ねてきたとき、拒める男がどこにいるというのか。
長身で手足がすらりと伸び、黒ストッキングに包まれた美脚と柔らかく張り出した尻が制服越しにでも目を引く激カワナースは、彼女が面会を終えて帰った途端に人が変わったように密着してきて、ぬるりとした舌を差し込むベロキスで絶倫ペニスをあっさりと見破った。
ベッドに覆いかぶさってきた三好さんの髪が頬に落ちてくる深夜の病室で、白衣の下に隠れていた形のいい乳首がぴんと立って、入院生活の歯止めはそこで完全に壊れた。

















昼も夜も彼女にバレないまま、ナースの膣内に何度も射精した
見つめながらペニスをねっとりと舐め上げるご奉仕フェラ、ナース服をたくし上げて黒ストッキングのまま脚を開いて挿入させる病室ピストン、騎乗位で腰を落として締め付けながら中出しを搾り取る三好さんの顔は白衣の聖女とはほど遠い発情した女の顔で、彼女にバレないように声を殺しながらもマ●コの奥で精液を受け取るたびに蕩けた笑みを浮かべた。
入院中という逃げ場のない状況で、絶品の尻と美脚を持つナースに昼夜問わずぶっこ抜かれ続けた時間は、退院後もしばらく頭から消えそうにない。



