楪カレン、飲み会明けの朝に会社の先輩のスポーティ下着とマンスジに朝勃ちが止まらず彼氏持ちのマンコに一日中中出し12発
楪カレン(ゆずりはかれん)の121分作品です。



飲み会後の土曜朝、昨夜は酔って気づかなんだが。会社の先輩の寝起きスポーティ下着にド興奮朝勃ち!一発、二発、三発と何度も中出し日が暮れても帰しませんでした。 楪カレン
昨夜は酔って気づかなかった、カレンさんがそんなエロい下着を付けていたことに
目を覚ますと隣でスヤスヤ眠る会社の先輩・楪カレン、グレーのスポーティな下着に包まれた美クビレのくびれた腰から尻にかけての曲線、ショーツに食い込むマンスジ、ブラから零れそうな巨乳の谷間が朝の薄明かりの中で無防備に晒されている。
昨夜は酔っていて全然気づかなかった、こんなにエロい下着を付けていたなんて。
使用済みのゴムが転がっているのを見て昨夜ヤってしまったのだと理解した瞬間、理性よりも先にちんぽが完全に朝勃ちしていた。
1回も2回も変わらないよな、という言い訳が頭の中を流れたときにはもう手が動いていて、眠るカレンさんのショーツをずらして寝起きのマンコにナマ挿入、「…ちょっとなにして、あぁん!」と声を漏らしながら目を覚ましたカレンさんの顔が、また別の興奮を呼んだ。











彼氏持ちのマンコが僕のちんぽを求めて止まらなくなった、日が暮れても帰せなかった
スポーティ下着をずらしたまま突き上げられながら口を大きく開けてイキ顔を晒すカレンさん、白いシャツを羽織っただけの巨乳を揺らして騎乗位で腰を落とし「着たばっかなのに…」と笑いながらまたちんぽを求めてくる姿に射精感が止まらない。
一発目の中出しで終わるはずが二発、三発と重ねるたびに彼氏持ちのくせに僕のちんぽでイキまくるカレンさんの顔が下品になっていき、気づけば予定なんて完全に消えて精子が枯れるまで激ピストンを繰り返していた。
スポーティ下着と巨乳の組み合わせがここまでシコいとは、昨夜の僕はわかっていなかった。



