中山ふみか、デリヘルで再会した地味な元同級生の服を剥いだら暴力的なHカップ爆乳が現れて専属セフレ契約を結び呼び出すたびに無遠慮に中出しし続けた
中山ふみか(なかやまふみか)の120分作品です。



デリヘルで再会した元同級生(既婚)。遺産ニートでシコ猿な俺と交わした 「秘密の専属セフレ契約」。呼び出せば即来る抱き心地最高のHcupに無遠慮中出し 中山ふみか
性処理で呼んだデリヘル嬢が、中学時代に一番地味だったふみかだった
遺産を食いつぶしながらシコってばかりの自堕落な毎日、その日も性欲処理のために呼んだデリヘル嬢の顔を見た瞬間、中学時代の記憶が一致した、中山ふみかだった。
グレーのニットがパツパツに張り出すほどの胸の膨らみに薄々気づいていたが、服を剥ぎ取った瞬間に目に飛び込んできたHカップの爆乳は想像を遥かに超えていた、乳輪は広く色が濃く、充血した乳首がぷっくりと突き出した重量感のある塊がドサッと揺れる。
当時の地味な面影を残したまま顔だけ上目遣いにこちらを見るふみかの胸を両手で鷲掴みにして指が肉に埋まる感触を確かめながら、これを店に返すのは惜しいと直感した。







専属セフレとして作り変えられたふみかが、料理中も騎乗位で腰を振った
店を通さない専属契約を結んだ日からふみかは呼べば即来て全裸で股を開く都合のいい女になった、料理の途中でもキッチンカウンターに裸のまま座らせてキスしながら挿入し、パイズリでチンポを挟ませれば手のひらからはみ出すほどの乳肉がチンポを包み込む、その弾力と温度がたまらない。
騎乗位で跨ったふみかが膝をついて腰を落とすたびに爆乳が上下に揺れ、口を半開きにしてアクメの表情を浮かべながらも腰を止めない、そのまま奥まで押し込んで中出しすることを繰り返すうちにふみかの膣はこちらの形を覚えていく。
既婚者だと知りながら何度でも呼び出したくなる抱き心地が、あの爆乳にはある。



