宍戸里帆、7時間2人っきりのシティホテルで絶倫チ●ポ相手に8発ハメまくりふわふわボディを痙攣させ続けた濃密ドキュメント
宍戸里帆(ししどりほ)が出演した「2人っきりにしてみたら…」シリーズの127分作品です。



たった7時間2人っきりにしてみたら…結果、8発セックスしてました。 宍戸里帆
「楽しみ過ぎ」とハニカミ笑顔で現れた宍戸里帆と、7時間の密室が始まった
「お泊り撮影なんて楽しみ過ぎ」とワクワクを隠しきれない様子でシティホテルに現れた宍戸里帆は、そのハニカミ笑顔のままベッドの上で悪戯を始める痴女でもあった。
抱き心地最高なふわふわボディは触れるたびに柔らかく手に沈み込み、美乳の形と肌の質感がそのまま男の手のひらに残る。
キスから始まって互いの体温が上がるまでに時間はかからず、密着したまま絡み合うハメ撮り映像には里帆の吐息と濡れた音が生々しく収まっている。

















射精しても萎えない絶倫を相手取り、ふわふわボディが痙攣を繰り返した7時間
1発、2発と射精を重ねても全然萎えない絶倫チ●ポを前に、里帆の表情が快楽で塗り替えられていく。
濃密な密着性交が繰り返されるたびにボディが痙攣し、連続アクメで乱れた顔はもうハニカミなんてどこにもない。
7時間という制限の中で8発を数えるまでまぐわい続けた記録は、素の里帆がそのまま映し出されたドキュメントとして残っている。
最後の1発が終わったあとの彼女の顔が、この夜のすべてを語っていた。


