明里つむぎ、婚約者がいるのに同窓会で絶倫元カレと再会してしまい「1回だけ」のつもりがNTRセックスで死ぬほどイカされて止まれなくなった夜
明里つむぎ(あかりつむぎ)の123分作品です。



セックスの相性が良すぎた絶倫元カレと同窓会で再会NTR凄テクで死ぬほどイカされても復縁なんて絶対に… 明里つむぎ
肩に触れられただけで、あの頃のセックスが全部蘇ってきた
婚約者が勝手に参加の返事をしてしまった同窓会の席で、明里つむぎは恐れていた元カレと目が合ってしまった。
久しぶりだねと笑いながら肩に触れられたその瞬間、頭の奥に封印していたはずの記憶が一気に解けて流れ込んでくる。
他の何も考えられなくなるくらいセックスの相性が良すぎて、このままではダメになると思って自分から別れを告げた相手。
その判断が正しかったことは今もわかっている、なのに「1回だけなら」という言葉が口をついて出て気づいたらホテルの部屋にいた。
薄手のブラウスを脱がされ、スレンダーな肩と鎖骨が露わになっていくなかで口が半開きになる明里の表情が、すでに答えを出していた。







自分の性感帯を知り尽くした元カレのピストンで、婚約者の存在ごと消えた
ブラのカップを押し下げられて小ぶりで形のいい乳房と乳首が晒され、細い腰を後ろから掴まれて突き上げられるたびに背中がしなるように反っていく。
スレンダーな身体の奥まで届くピストンに声が漏れ、何度イカされても元カレは止まってくれない。
自分のマンコがどこで感じるかを全部わかっている男に何度も何度もアクメを引き出されて、家で待っている婚約者のことなど完全に頭から消えていた。
復縁なんて絶対にしないと決めていたはずの明里が、快楽に溺れながら元カレのちんちんを深くまで受け入れていくあの顔が、この夜の結末だった。



