夏生なつ、お酒が入ったら笑顔で痴女る絶倫笑い上戸の新入社員にGカップおっぱいでパイズリ顔射10連発ヌキ尽くされた相部屋の朝
夏生なつ(及川美桜)(なつきなつ(おいかわみお))の120分作品です。



真面目な新入女子社員と2人で飲んだら‘絶倫笑い上戸’に豹変!朝まで陽気に10回ヌカれちゃった人生一気持ちよかった夜 夏生なつ
グラスが空くたびに、真面目な新入社員がエロい顔になっていった
出張先の旅館で課長と2人きり、いつもは仕事に真剣な夏生なつがお酒を口にした瞬間から空気が変わった。
浴衣の胸元がはだけて、たゆんと重力に従うGカップのおっぱいが視界に飛び込んでくる、湯上がりの白い肌が薄い生地に透けて乳首の色まで透視できるあの胸元から目が離せなかった。
あざとかわいい上目遣いで顔を近づけてきた瞬間にはもう手が出ていた、柔らかく張りのある乳房を掴んだ感触が手のひらに広がって理性が消えた。
浴衣をはだけさせてGカップをむき出しにしたなつちゃんは笑いながら腰を押しつけてきて、充血したちんちんに丸くて重い乳を押し当ててパイズリをねだった。









「課長のザーメン、にごり酒みたいでエッチですね」と笑いながら10発目を搾り取った
1発目を顔にぶちまけてもケラケラ笑いながら酒を乳首に垂らして舐めさせてくる、痴女モード全開のなつちゃんに朝まで何度でも勃たされてヌかれ続けた。
たっぷりした乳房を自分で鷲掴みにしてちんちんを挟み込む姿、精液まみれの乳首を舌でなめとりながら上目遣いで笑うあの顔が頭から離れない。
気づけば10発、ザーメンを顔に受けるたびに「にごり酒みたい」と陽気に笑う新入社員の姿が、あの旅館の部屋に朝まで続いた夜の濃さをすべて物語っていた。



