東條なつ、嫌いな上司と相部屋になった出張の夜に汗と唾液をぐちゃぐちゃに絡ませ中出しされてもまだ腰を振り続けた濃密絶倫交尾の朝まで
東條なつ(とうじょうなつ)が出演した「出張先で集中豪雨 嫌いな上司の前でまさか酔い潰れ…突然の相部屋」シリーズの118分作品です。



出張先で集中豪雨 嫌いな上司の前でまさか酔い潰れ…突然の相部屋 夜が明けても唾液を濃厚に絡ませ汗だく中出し絶倫性交で貪り合ってました。 東條なつ
豪雨と酔いが、嫌いな上司との一線を溶かした
出張先の飲み会で酔い潰れ、スーツ姿のままソファに沈み込んだ東條なつを前にして、上司の理性は集中豪雨とともに決壊した。
ショートカットの黒髪が雨に濡れて頬に張り付き、白いブラウスが汗ばんだ肌にじんわりと透けていく。
嫌いな男の部屋で目を覚ましたとき、すでに手が肌に触れていた。
拒もうとする頭と、突かれるたびに痙攣して快感を拾ってしまう下半身が、まるで別の生き物みたいにバラバラで、なつはその乖離に抗えなかった。







嫌いな上司のモノが、彼氏よりずっとドストライクだった
竿の根元まで自分から咥え込んでじゅぶじゅぶと唾液を溢れさせ、スラリと長い四肢をくねらせながら上に跨って腰を落とす。
汗の粒が鎖骨から小ぶりな乳房の先端に伝い、締まった腹筋が波打つたびに膣が肉棒をギュウと絞り上げる。
突かれるたびに背中を反らせて口を開け、濡れ光る肌で痙攣を繰り返すなつの顔には、もう嫌悪の欠片も残っていなかった。
ドロドロの精液を奥に流し込まれてもまだ足りなくて、夜明けまで腰を振り続けた二人の汗が、シーツの上でひとつに混ざっていた。



