小島みなみ、ホットヨガ教室で媚薬を盛られた汗だく美体がガニ股ジョバジョバ潮噴きと小鹿ガクブル痙攣で肉棒ゾンビに堕ちるまで
小島みなみ(こじまみなみ)が出演した「ガクガク痙攣敏感ホットヨガ教室」シリーズの150分作品です。



媚薬を盛られ発汗発情!自然と下品ガニ股ジョバジョバお漏らし!ガクガク痙攣敏感ホットヨガ教室 小島みなみ
グレーのヨガパンツが張り付く美体を視姦していた男が、水に混ぜた
ネイビーのスポブラから溢れそうな形のいい乳、くびれた腹から続くグレーのヨガパンツがぴったりと張り付いた下半身、ホットヨガ教室で柔軟なポーズをとるたびに惜しげもなく晒されるその肉体を、同じ教室に通う男はレッスン中ずっと視姦していた。
隙を見て彼女の水に媚薬を仕込んだのは、もはや時間の問題だった。
じわじわと汗が滲み始め、股間にじっとりと卑猥なシミが広がりはじめたみなみが廊下へ出た瞬間、理性の箍が完全に外れた。
周囲が見えなくなるほど深く絡みつく濃厚な唾液キス、大きく開いた口から溢れよだれを滴らせながら根元まで咥え込むその顔は、もうヨガ教室の清潔な美女とは別人だった。







Gスポを突くたびにジョバジョバ溢れ、巨根がめり込むたびに小鹿みたいに震えた
廊下の壁に背を預けたまま脚を開かされ、指でGスポットをかき回されると白濁した潮がジョバジョバと床を濡らし、自分でも止められないお漏らし状態に陥ったみなみの表情は恍惚と羞恥が入り混じった完全な崩壊顔だった。
そのままずぶずぶと沈み込んでくる巨根に小さなマ●コが押し広げられ、奥を突かれるたびに細い脚がガクガクと小鹿のように痙攣する、全身の性感帯に火がついた汗だく美体はもっと奥にと腰を押し付けながら激しい潮スコールを何度も噴き上げ、最後は深々と中出しされながら壁に縋りつくようにして崩れ落ちた。
あの形のいい乳を揺らしながら肉棒を求めて震え続けるみなみの姿が、頭から離れない。



