石原希望、野外フェスのテントで嫉妬と高揚感が限界を超えた夜、汗だくの美乳を晒して男2人に中出しされるまで
石原希望(いしはらのぞみ)の120分作品です。



野外フェステント泊中出し 女1男2で地方の野外フェスに行った夜、嫉妬と純愛と汗にまみれてテントの中でヤりまくった 石原希望
同じバンドが好きな希望ちゃんと、テントの中で二人きりになってしまった
ライブ1日目が終わった興奮が冷めないまま、石原希望とテントの中で向き合っていた。
ショートの赤みがかった髪が首筋に張り付くほど汗をかいて、それでも楽しそうに笑うあの顔が好きだった。
Tシャツ越しに透けて見えるブラのラインと、動くたびに揺れる美乳の輪郭に何度も目がいった。
テントの薄い壁一枚の中で唇が触れそうなほど近づいた瞬間、チャラい向井が戻ってきて全部終わった。
そして夜が深くなるにつれ、隣のテントが妖しく揺れ始めた。
希望ちゃんと向井がヤってる、その現実に頭が沸騰して、膨張したちんちんをどうすることもできなかった。







嫉妬で頭が焼き切れたあと、希望ちゃんの濡れたマンコに二度目の中出しが決まった
ピンクのレースブラから溢れそうな形のいい美乳、汗で肌に張り付いたTシャツをめくられながら希望ちゃんはテントの薄明かりの中で脚を開いた。
舐められるたびに腰が浮いて、フェラで濡れた唇を上目遣いで向けてくる顔が純愛の面影を全部崩していく。
汗だくの肌と肌が重なってピストンを受けるたびに声が漏れ、嫉妬で燃えていた夜が快楽の熱に塗り替えられていった。
白くて張りのある乳首に汗が伝い、中出しの瞬間に息が止まる希望ちゃんの顔が、あの夜のすべてだった。



