西宮ゆめ、犬猿の仲の同僚と泥酔サシ飲みの翌朝に使用済みコンドームと素っ裸で目が覚めて、シラフでやり直したら会社をサボるレベルでセックスの相性が神すぎた

単体作品OL,お姉さん,ギャル,部下・同僚

西宮ゆめ(にしみやゆめ)の113分作品です。

泥●して目を覚ましたら隣に不仲な同僚女子社員が!?シラフで改めて「おかわりSEX」したら会社を休むレベルでお互いのセックスの相性が神過ぎた件 西宮ゆめ

仕事では最悪の相性だったはずが、朝起きたら素っ裸で隣に寝ていた

職場では顔を合わせるたびに言い合いになる相手と、なぜかサシ飲みになった夜だった。

ワインが進むうちに仕事の話が白熱し、気づけば二人とも酔いが回りきっていた。

翌朝、目を開けると横には肌を晒して眠る西宮ゆめの姿、床には脱ぎ散らかされたスーツと使用済みのゴムが転がっていた。

ハニーブラウンのゆるい巻き髪、シャープな目元に肉感のある唇、スーツの下に隠れていた白くなめらかな肌と張りのある胸が、シーツの隙間からあらわになっている。

仕事の相性は最悪なのに、どうやらこっちの相性は別の話だったらしい。

気持ちいい、イッちゃう、まだほしい、が日が暮れても止まらなかった

記憶がないなら確かめるしかないと、シラフで向き合ったおかわりセックスが致命的だった。

ほっそりした腰に手をまわすたびに熱くなっていく肌、口を開けて舌を絡ませながら何発やっても収まらない互いの性欲が、会社に連絡を入れる判断すら吹き飛ばした。

白い肌が汗でじっとりと濡れ、胸を揺らしながら腰を押しつけてくる西宮ゆめがこちらを見て「まだ、できるでしょ…ほしい…」と呟いた瞬間に、もう終わりにできなくなった。

日が暮れても求め合い続けた二人の間で、仕事の話はとっくにどこかへ消えていた。

泥●して目を覚ましたら隣に不仲な同僚女子社員が!?シラフで改めて「おかわりSEX」したら会社を休むレベルでお互いのセックスの相性が神過ぎた件 西宮ゆめ

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Posted by とうじろう