新木希空、バイトの後輩が金曜の夜に転がり込んで起きたらセックスしてごろごろしてまたヤって、を夜まで繰り返した週末延々ハメ撮り
新木希空(あらきのあ)の124分作品です。



バイト先の後輩が金曜夜にウチに泊まって、翌日起きてからエッチしてテレビ見て、お菓子食べて、またヤッて。夜までずっと続いた週末延々SEX。 新木希空
恋でも好きでもない、ただのバイト先の後輩が先輩の部屋に泊まってしまった
終電を逃した金曜の夜、酔いつぶれたバイトの後輩・新木希空を家に泊めてやったのが始まりだった。
グリーンのパーカーから伸びる細くて白い生足、少し上気した頬で無防備に転がる希空を前にして、何かが起きそうな予感と何も起きないかもしれない曖昧な空気がずっとそこにあった。
恋とも違う、セフレとも違う、ただ同じ空間にいることが妙に心地よくてそわそわする。
気づいたら唇が重なっていて、スレンダーな細身の体を抱き寄せるとぽってりした胸が思いのほか柔らかく手に沈んだ。
朝になっても帰らない希空の乳首を指でなぞると小さく息を漏らして、そのまま自然にセックスが始まった。







起きてヤって、ごろごろしてまたヤって、夜までずっとちんぽを受け入れ続けた
朝のセックスが終わってもふたりは帰らない、帰さない。
テレビを見てお菓子をつまんでゲームをして、また希空の細腰を掴んでちんぽを挿れる。
台所でパンツを下ろされ後ろから突かれながら口を開けてよがる希空の顔、スレンダーな体つきに不釣り合いなほど柔らかく揺れる生乳、騎乗位で腰を振るたびに濡れた膣がきつく締まってくる感触、そのすべてが一日中続いた。
何回ヤったかわからない週末が終わって数日後、バイト先でいつもと変わらず笑いあうふたり。
たわいもないセックスだったはずなのに、あの週末の希空の体がどうしても頭から離れない。



