安西澪、NOと言えない従順すぎる美人秘書がローター仕込み・公開オナニー・卑猥な隠語命令を受け入れ続けるうちにドM気質が開花してチ●ポ欲しがるスケベペットに成り果てるまで
安西澪(あんざいみお)の124分作品です。



パワハラもセクハラもNOと言わない従順すぎる社長秘書にライン超えのエロ命令を続けたらスケベMペットに調教完了 安西澪
真面目すぎる秘書の従順さが、社長のラインを壊した
黒リボンでまとめた艶やかな黒髪、パールのイヤリング、チェック柄のジャケットに手帳を抱えた佇まいは絵に描いたような有能美人秘書・安西澪。
どんな無理難題も笑顔でこなし、叱責にも頭を下げ続けるその従順さが「もしかしてもっと踏み込んでいいのか」という歪んだ確信を社長に植えつけた。
最初はちょっとした下ネタ混じりの命令、それでも澪が真面目な顔のまま従い続けるものだから、ローターを手渡して会議中に仕込ませる、オフィスで下着をずらして自分を触らせるといったエスカレートした命令がごく当たり前の業務連絡のように積み重なっていった。
細い腰と白くすらりと伸びた太ももにレースのショーツ、その奥に震えるものを隠しながらも澪は表情を崩さなかった。









オフィスで股を開いて自慰をしながら、澪は自分の中の答えを知った
グレーのブラウスのボタンを社長の前で一つずつ外し、ブラを晒したままデスクの上で脚を開いてマ●コをいじる公開オナニーを命じられても、澪の口から出てきたのは拒絶ではなく湿った息だった。
社長の視線を浴びながら自分の指で溢れるものを感じたとき、ずっと封印してきたドM気質が静かに蓋を開けた。
仕上げは社長のチ●ポを顎を上げながら目を細めて根元まで頬張るフェラ、涎を垂らしながら見上げる澪の顔にはもう秘書の仮面なんてどこにもなかった。
「エッチな秘書でごめんなさい」と舌足らずに囁く声は、調教が完了した女の声だった。



