加藤ツバキ、タイトスーツに包まれた桃尻人妻秘書が童貞息子の筆下ろしから親子丼まで着衣のまま何発でも受け止める2泊3日
加藤ツバキ(夏樹カオル)(かとうつばき(なつきかおる))が出演した「フェ地下2階」シリーズの160分作品です。



着衣性交桃尻人妻秘書~親子で味わう2泊3日のレンタル妻・ツバキ~ 加藤ツバキ
筆下ろし依頼と聞いた瞬間、スーツの中はもう濡れていた
白いジャケットにサテン地のグリーンブラウス、グレーのタイトスカートがたっぷりとした尻の丸みにぴたりと張り付いている加藤ツバキが、上品な微笑みを浮かべながら出迎える。
下半身のお世話まで込みで利用できる人妻付きのレンタルオフィス、今回の依頼内容は客の息子の童貞を散らしてほしいというもので、その話を聞かされた瞬間からツバキの中はもう準備万端だった。
柱に両手を拘束されてバイブで追い詰められながらも崩れない美人顔と、スカートをたくし上げれば現れるターコイズブルーのレースショーツに収まりきらない肉感的な丸尻が、この秘書の本性を静かに語っていた。

















若い童貞汁を飲み込み、着衣のまま跨って、それでもまだ足りなかった
目を細めて根元まで咥え込む口の使い方は到底人妻の顔ではなく、溢れ出る唾液をまとわせながら丁寧に扱くその手つきで童貞を完全に掌握してしまった。
スーツを脱がすこともせず着衣のままソファに跨り、ターコイズのレースをずらして受け入れると腰が止まらなくなる底なしの淫乱ぶりで、許可など関係なく絶頂を繰り返した。
父親の番になっても同じ顔で腰を振り、2泊3日の時間をかけて親子両方の精を余すことなく受け止めていく。
白いハイヒールを履いたまま乱れるその姿には、もうどこにも秘書の体裁が残っていなかった。
