加藤ツバキ、夫の落とし前に身体で払わされた四十路美人妻が裏社会の男ふたりに撮られながら嬲られ淫らな本性をさらけ出すまで
加藤ツバキ(夏樹カオル)(かとうつばき(なつきかおる))の128分作品です。



旦那の不祥事で、AV出演を強要された四十路妻 加藤ツバキ
玄関先に待ち構えていた男たちが、ツバキの平穏を根こそぎ奪っていった
帰宅したツバキの前に黒ずくめの男がふたり、夫が犯した不祥事の話を静かに告げてソファに座らせた。
赤いニットの胸元に豊かに実った乳の輪郭、白いタイトスカートに包まれた腰の丸み、そのすべてに男たちの視線が向けられていた。
「旦那の落とし前は奥さんの身体で」という言葉に顔を歪め、頬を掴まれながらも拒絶の声を上げるツバキの口が無理やりこじ開けられ、長い舌を引き出されてカメラに晒される。
逃げ場のない密室で、泣きながら舌を舐められていくあの瞬間が、すべての始まりだった。

















オイルで濡れた四十路の肉体が、男ふたりの前で制御を失っていく
オイルをたっぷりと垂らされた白い肌がぬめりを帯び、玩具と指で執拗に責め立てられるたびにツバキの声から拒絶の色が薄れていく。
フェラを強いられ、涙をこぼしながら咥え込む口元はしだいに慣れた動きを覚え始め、赤いランジェリーで飾られた豊満な肉体はふたりの男に前後から貫かれながら恥ずかしいほど素直に反応した。
夫だけのものだったはずの身体が快楽の連鎖に溺れ、羞恥心が跡形もなく溶けていく。
その先に待っていた顔が、もう妻のそれではなかった。


