水端あさみ、嵐の夜に二人きりの相部屋でタオル一枚の美人部長が「今だけ一人の女として見て」と囁き冴えない部下を逆NTRで溺れさせた密室の一夜

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水端あさみ(みずはたあさみ)が出演した「まさかの相部屋&逆NTR」シリーズの125分作品です。

まさかの相部屋&逆NTR 冴えない部下の俺に会社で一番の美人上司が… 水端あさみ

会社で一番の美人部長が、濡れた服を脱いでタオル一枚で隣に座っていた

出張帰りの終電が嵐で止まり、逃げ場を失った二人が転がり込んだのは営業所の宿泊施設だった。

スーツを濡らして飛び込んできた水端あさみは、職場では見せない素の表情を隠しきれないまま、タオル一枚で畳の上に膝を揃えて座っている。

シャツ越しに胸の谷間を覗かせていた仕事中の顔と、いま目の前にある無防備な白い肌と張りのある乳房の落差が、頭の中で何度も重なって離れない。

上司と部下という壁が、密室と酒と停電のロウソクの灯りに少しずつ溶かされていく。

「今だけは部長じゃなく、一人の女として見て」その声が、すべての歯止めを消した

揺れるロウソクの炎に照らされた白い肌と柔らかく盛り上がる乳房、長い脚の付け根まで惜しみなく晒したあさみが目を細めてそう囁いた瞬間、立場も理性も関係なくなった。

何度も何度も求め合い、乱れた声が密室に満ちて、仕事中には絶対に見せないあの顔が快楽に崩れていく。

そして帰り支度を整えるはずの朝になっても、彼女はまた手を伸ばしてきた。

あの一夜が終わらないまま、二人だけの時間はまだ続いていた。

まさかの相部屋&逆NTR 冴えない部下の俺に会社で一番の美人上司が… 水端あさみ

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Posted by とうじろう