鈴木真夕、女風でまさかの女上司と対面して弱みを握り立場逆転、オフィスで口内射精・オナニー命令・パンツ没収の性処理担当に堕とすまで
鈴木真夕(すずきまゆ)が出演した「女風でムカつく女上司と対面シリーズ」シリーズの60分作品です。



「お願いだから誰にも言わないで」俺が副業として働く女風でムカつく女上司とまさかの対面!(1)立場逆転でオフィスでもチンコを受け挿れる性処理担当にしてやった 鈴木真夕
副業の女風に現れたのが、毎日嫌味を浴びせてくるあの女上司だった
会社には内緒で副業として女性向け風俗店のセラピストを掛け持ちしていた俺のもとに現れたのは、職場でいつも嫌味と小言を浴びせてくるあの女上司、鈴木真夕だった。
艶のある黒髪を後ろでまとめ、白いシャツの下に細くくびれたウエストとふっくらした胸の膨らみを隠しているあの顔と体が、よりによって脱いで俺の前に座っている。
「お願いだから誰にも言わないで」、震える声でそう言った瞬間、俺の中で何かが音を立ててひっくり返った。
真っ赤なレースのブラに包まれた胸を自分の手でクリップボードの影に隠しながら上目遣いで様子を窺う鈴木さんの表情は、あのオフィスで俺を詰めていたときとまるで別人だった。

















同僚が隣で仕事している最中に口内射精、パンツ没収、誰もいない社内でSEX
弱みを握った俺は翌日からオフィスの景色が変わった。
同僚がひとりふたりと席を外した隙に命令するとあの女上司が自分の手をスカートの中に滑り込ませてオナニーを始め、ミーティングルームに呼び出せばすぐ隣のデスクで同僚たちが仕事を続けているのに口の中に出してやった。
パンツを剥ぎ取って返さないまま午後の業務を続けさせる背徳感がたまらなかった。
全員が退社してシーンと静まり返ったオフィスで鈴木真夕を抱いて、最後にはお掃除フェラまでさせた。
あの嫌味顔が快楽で崩れていく光景は、続きを見ないと絶対に後悔する。



