白崎水麗、残業中に巨乳がぶつかってきた痴女OL先輩に股間を握られ性癖をぶっ壊されて飼い慣らされるまで
白崎水麗(しらさきみれい)の114分作品です。



シゴデキ高身長巨乳先輩は終業後後輩の性癖をぶっ壊し飼い慣らす 白崎水麗
仕事を教えてくれるはずの巨乳先輩が、距離を詰めながらニヤニヤしていた
終業後も残って仕事に追われていたところに、スーツ姿の白崎水麗先輩が隣に座ってきた。
画面を覗き込むように身を乗り出すたびにスーツの胸元がはだけ、ふかふかの巨乳がこちらの腕や肩に押し当たってくる。
仕事を教えてもらえる貴重な時間のはずが、柔らかい乳の感触が頭から離れなくなって画面なんか全然見えていない。
そんな様子に気づいた水麗先輩は「あれ、どうしたの?」とニヤニヤしながら股間に手を伸ばしてきた。
細くしなやかな指が勃起したちんちんの上をなぞった瞬間、痴女先輩の本性がむき出しになった。
長い黒髪をかき上げながら目を細めて迫ってくる美貌、舌を絡めてくる濃厚なキス、スーツを脱いで晒される張りのある大きな乳と桜色の乳首が、後輩の性癖をぶっ壊していく。













パイズリで溺れさせ、濡れたマンコで咥え込み、完全に飼い慣らして終わる
たっぷりの唾液を垂らしながら亀頭を舌先でなぞり、うっとりした顔でちんちんをしゃぶる水麗先輩は、そのまま巨乳でちんちんを挟み込んでパイズリを始める。
柔らかい乳肉が両側から締め付けるたびに先端が顔を出し、先輩はその亀頭だけをぺろりと舐め上げてくる。
濡れて広がったマンコにちんちんを根元まで咥え込み、自分から腰を振りながら気持ちいい顔で乱れる姿は、仕事のできる先輩の面影をどこかに置き忘れたままだった。
オフィスの椅子の上で巨乳を揺らしながらイキ続ける水麗先輩に完全に飼い慣らされた後輩は、もう二度と残業が嫌いじゃなくなった。



