鈴河めぐみ、補正下着で締め上げた五十路の贅肉ボディを年下部下に晒され食い込みめすじを弄られ立場逆転中出しアクメに堕ちた熟女上司の不倫
鈴河めぐみ(すずかわめぐみ)の115分作品です。



年下部下に補正下着で締め上げた五十路ボディが晒された瞬間… 食い込み贅肉を揉みほぐされ、立場逆転中出しアクメ!!鈴河めぐみ50歳
自分で売る補正下着が、20歳下の部下に五十路ボディを差し出す道具になった
補正下着メーカーの部長として新人の北山を厳しく指導していた鈴河めぐみ50歳が、ある日を境に完全に立場を失った。
ベージュのボディスーツが腹から腰にかけての肉を力強く押さえ込み、胸の谷間を深く作り出しながら股間のめすじをくっきりと浮かび上がらせる五十路ボディ、締め上げられた生地の縁から溢れ返る柔らかい贅肉を、指導していたはずの部下の手が無遠慮に掴んでいく。
丸みを帯びた尻を補正下着ごと鷲掴みにされ、股布をずらされた瞬間に熟れた割れ目が晒される。
女上司として纏っていた威厳が剥がれ落ちるのと同じ速さで、鈴河の口から理性じゃない声が漏れ始めた。








食い込み贅肉を揉みほぐされ、中出しアクメで狂おしく果てる
補正下着を引き剥がされ、20年分の欲望が溢れ出した五十路の肉体が年下の指と舌に弄ばれていく。
ずっと押さえ込んでいた贅肉が解放されるたびに鈴河の腰が揺れ、ぐちゃぐちゃに濡れた膣が若いちんちんを締め上げる。
家庭も立場も関係なくなって、部下の腰に縋り付きながら中出しアクメで痙攣する五十路の熟女上司の顔は、もう部長でも妻でもなかった。



