


熟母38 ~息子の巨根に狂う熟れた肉体~ 鈴河めぐみ
誰にも言えない欲求不満を、クローゼットの闇の中でひとり処理していた
夫との夜がとっくに途絶えた鈴河めぐみは、柔らかく肉付きのいい下腹部を自ら晒し、暗いクローゼットの床に裸で座り込んでバイブを口でしゃぶりながら股に押し当てる日々を送っていた、熟れた乳房が重力に引かれてたわみ、漏れそうになる声を必死に噛み殺すその姿が、どれほどの飢えを抱えていたかを物語っていた、ショートヘアの黒髪が乱れ、うっとりと細めた目とだらしなく開いた唇に染み出る表情は、もう抑えきれなくなった女の顔そのものだった、そこに義理の息子・耕司が踏み込んでしまったことで、めぐみの日常は一変する。

















生の巨根を一度知ってしまったら、もう自分では止まれなかった
クローゼットの薄暗い中で組み敷かれ、熟れた肉体に耕司の巨根を深々と受け入れためぐみは、バイブでは届かなかった場所を容赦なく突き上げられ、口を大きく開けたまま声を上げて腰を震わせた、白いブラに包みきれないほど盛り上がった乳をもみくちゃにされながら舌を絡め合わせるキスに溺れ、下半身の奥底から滲み出てくる快感に抗う理性など残っていなかった、宅配員の巨根にまで自ら手を伸ばし、仰向けで舌を突き出してよだれを垂らしながら顔射を受け入れる姿には、欲求不満の熟母がどこまで堕ちていったかが滲んでいる、あの暗いクローゼットで独りバイブを舐めていた女は、もうどこにもいない。












































































