


お母さんの玩具になった僕 悩殺!妖艶美義母の淫欲! あずま鈴
誰にも見せない顔で玩具を押し当てていた義母が、帰宅した息子を見て決意を固めた
白いブラウスにタイトスカート、黒いパンストに包まれた長い脚を持つ黒髪色白の和風美人があずま鈴だ。
夫の留守中にソファへ腰を落として玩具をスカートの中に押し込み、うっすら開いた口から息を逃しながら独りで疼きを処理しようとしていたが、どれだけ振動を当て続けても芯の飢えは埋まらなかった。
四つん這いでたっぷりと盛り上がった白い尻を突き出し、パイパンの割れ目に玩具を当てる後ろ姿は淑やかな雰囲気のかけらもなく、その飢えの深さをそのまま体が語っていた。
そこへ息子が帰宅した瞬間、鈴の中で何かが静かに決まった。

















肉厚の太腿で顔を挟んでクンニをねだり、濡れた割れ目に息子のちんぽを自ら導いた
義母は息子の前でためらいもなく脚を開き、肉厚の太腿で顔を挟み込むようにして顔面に跨ってクンニを強請った。
妖艶な笑みを口元に浮かべたまま息子の勃起を手で弄び、指先で形を確かめるように根元から先端まで何度も撫で上げ、十分に硬くなったところで濡れて疼いたパイパンの入り口へとゆっくり押し当てた。
結婚指輪をしたままの手で胸を晒し、息子の舌に乳首を含ませながら腰を揺らす鈴の表情は、玩具相手には決して出なかった顔だった。
義母と息子という関係が、この部屋の中では完全に溶けて消えていた。





