七ツ森りり、ゲリラ豪雨で山小屋に2人きり、雨と汗で濡れたスレンダー美乳上司の肉体に欲情して朝まで本能のまま交尾した
七ツ森りり(ななつもりりり)の120分作品です。



勝気なガテン系上司と豪雨で避難した小屋で2人きり。雨と汗で濡れた肉体に女を感じ朝まで本能のまま貪り合った。 七ツ森りり
現場を仕切る勝気な女上司の、雨に濡れた肌がエロかった
屈強なガテン系の男たちを細い体で指揮して現場をまとめる解体業の女上司、七ツ森りり。
クリップボードを片手に現場を歩き回るその姿は仕事のできる女そのものだったが、ゲリラ豪雨と車の故障が重なって山小屋に2人きりで閉じ込められた夜、その印象は完全に塗り替えられた。
1台のストーブに身を寄せて暖をとる距離感、落雷の衝撃でタクトに飛びついた瞬間にキャミソール越しに押し付けられた胸の感触、スレンダーな体のくせにしっかりと張って揺れる美乳がシャツ越しにあからさまだった。
「…ダメよ」と口では拒みながら腕の力が抜けていくりりの唇を強引に奪って、上司と部下の立場はその瞬間に消えた。
薄い布地をはだけさせると現れたのは汗と雨でしっとり濡れた白い肌と、スレンダーな体にアンバランスなほど形のいい美乳で、充血した乳首がすでに主張していた。







立場も理性も忘れて、朝まで貪り合った
騎乗位で跨ってタクトの肉棒を根元まで受け入れながら唇を重ねるりりの顔には、もう勝気な上司の面影はなかった。
汗で濡れ光る体を後ろから鷲掴みにされ、美乳を揺らしながらバックから突かれるりりの口から上司らしさが完全に抜け落ちた声が漏れ続ける。
汗が滴るスレンダーな体に肉棒をめり込ませるたびに背中が反り、畳の上に仰向けに押し倒されて足を開かされるたびにマ●コが濡れた音を立てた。
朝になれば何もなかったように日常へ帰っていく、それがわかっていても山小屋の夜は止まれなかった。
あの雨音と汗の匂いと、りりの乱れた声が全部重なったまま朝を迎えた。



