響蓮、排卵日になると豹変する美人バリキャリ女上司がガニ股パンチラ挑発からパンスト足コキ・淫語エロハラ・中出し騎乗位で部下を今月も痴女り倒す
響蓮(ひびきれん)の124分作品です。



排卵日になると挑発ガニ股蒸しパンチラ女上司 中出しOK淫語エロハラで1発2発3発と今月も痴女られる右腕部下の僕 響蓮
排卵日になるとスイッチが入る女上司の、あの笑顔が一番怖い
仕事のできる美人上司として職場では一目置かれている響蓮が、カレンダーの特定の日付になるたびに僕だけに向ける顔がある。
「私今日…排卵日なのよ」とねっとり囁きながらスカートをたくし上げ、黒いパンストに包まれたむっちりした太ももをガニ股に広げておまんこを見せつけてくる。
蒸れた熱気がパンスト越しに伝わってくるくらい濡れたその股間を目の前に晒されたら、こっちの理性なんてとっくに終わっている。
「チ○ポも優秀なところ見せなさい」と淫語で煽りながら黒いパンストの足でちんぽを搾り上げてくる足コキは、上司という立場を武器にした最悪の痴女エロハラで、でも勃起は止まらなかった。














1発出しても足りない、ピンクのブラをはだけたまま何度でもガニ股で跨ってくる
仕事終わりに残業を理由に引き止められ、ピンクのレースブラとパンストだけの格好でガニ股騎乗位をねじ込んでくる響蓮の腰の動きは男勝りで容赦がない。
おまんこに深々と咥え込んだまま淫語を囁き続け、中出しするまで降りてくれないどころか1発射精しても勃起が続く限り何度でも杭打ちピストンで搾り取ってくる。
パンストに包まれた長い脚を絡めながらイキ顔を晒す姿は、昼間の有能な上司の顔とは別人で、その落差がまた頭から離れなかった。



