小松本果、ほろ酔いトロけ顔のクール女上司に不意打ちキスしたら舌をねじ込まれるベロチュウ返しをくらい白いワイシャツからデカ尻とはみ出す乳を晒されながら朝まで中出しされ続けた
小松本果(こまつもとか)の156分作品です。



終電がなくなり普段はクールなデカ尻女上司の自宅に招かれほろ酔いトロけ顔に我慢できず不意打ちキスをしたら舌をねじ込まれるほどの濃厚キステク返しされ一晩中ベロチュウ中出しSEXで何度も燃え上がった。 小松本果
隙のないクール上司がほろ酔いで崩れた瞬間、抑えられなくなった
飲み会の帰り道、終電を逃したのを機に小松本果に自宅へ引き込まれた。
仕事中はいつも背筋を伸ばして部下を束ねるクールな表情が、ほろ酔いでとろりと緩んで頬に赤みが差している。
ワインを片手にソファで並んで座るその横顔があまりにも無防備で可愛くて、気づいたら口を重ねていた。
一瞬の静止の後、返ってきたのは拒絶じゃなかった。
ぬるりと舌が割り込んでくる濃厚なベロチュウ、唾液ごと飲み込まされるような深いキスに、下半身が正直に反応してしまった。
ホワイトシャツの胸元から柔らかくはみ出す乳の輪郭と、グレーのタイトスカートに張り付く丸く盛り上がったデカ尻が、職場では絶対に見せない顔と重なって頭がおかしくなりそうだった。







口を離す間も惜しんでピストンして、朝になっても終わらなかった
勃起に気づいた果さんが嬉しそうな顔でちんぽにしゃぶりつき、泡立つほどの唾液で濡らしながら根元まで咥え込んでくる。
ワイシャツを乱したまま乳を晒して跨り、キスをしながら腰を沈めてくる姿はもう職場のクール上司の面影がどこにもない。
舌と舌が絡まるたびに腰の動きが激しくなり、口を離さないままのベロチュウピストンで何度も中出しを繰り返した。
風呂場に場所を移してからも泡まみれの肌を密着させながら舌を入れてくる果さんの顔は、快楽でとろけきって目が据わっていた。
あのクールな上司がここまで乱れる姿を、一晩中独り占めにした。



