明里つむぎ、自分より年下の新入社員に心の穴を見抜かれた女社長がプライドを捨てて膝をつき股を開くまでの愛玩堕ち



膝をつくのは私。飼い主は新入社員。支配されたい欲望を暴かれた女社長がプライドを捨てる絶頂愛玩セックス堕ち 明里つむぎ
完璧なキャリアの裏側に空いた穴を、年下の男にだけ見抜かれた
白いジャケットをきっちり纏い、オフィスに立つ明里つむぎの立ち姿には一切の隙がない。
長い脚を黒ストッキングで包み、豊かな胸をタイトなブラウスに押し込めたまま部下を束ねてきた女社長が、自分よりもずっと年下の新入社員と言葉を交わしたとたん、胸の奥底にずっと沈めていた渇きを言い当てられてしまった。
バーカウンターで隣に座られ、首筋に首輪を巻かれ、頭を無造作に押さえつけられても抗えなかったのは、その目が自分の空洞をまっすぐ射抜いていたからだった。
支配されたい、という欲望が声になる前に身体が先に答えを出していた。







社長室がベッドルームに変わった夜、つむぎは膝をついて股を開いた
壁に押しつけられたまま唇を塞がれ、プライドを手放す快感を知ってしまったつむぎは、もう上に立つ女ではなかった。
白くなめらかな尻をさらして四つん這いになり、後ろから根元まで貫かれるたびに積み上げてきたキャリアの重さが全部どうでもよくなっていく。
言いなりになるがままに股を割り開かれ、ずぶずぶと奥を犯されながら零れる声は懇願だった。
私はずっとこうされたかった、その答えが全身を溶かすように広がっていく結末を、ぜひ目で確かめてほしい。

