つばさ舞、毎晩壁越しに聞かされていた隣の喘ぎ声の正体がXのハメ撮り垢だったGカップお姉さんで、秘密を握ってインターホンを押したらいいなりセフレにされた



お隣さんのハメ撮り垢を知った僕 秘密の扉を叩いたら都合良くGカップお姉さんのいいなりセックスに付き合わされた つばさ舞
毎晩聞こえてくる隣の喘ぎ声と、Xで見つけたエロい身体が一致した夜
ほぼ引きこもりの生活を送りながら、毎晩壁一枚隔てた隣の部屋から漏れてくる大きな喘ぎ声に睡眠を邪魔され続けていた。
どうせたいしたことない女だと決めつけながらも、その声でムラムラしてXのハメ撮り垢を漁っていたある夜、顔は映さないが余るほどの肉感を惜しみなく晒すアカウントを開いた瞬間に全身が固まった。
聞き覚えのある喘ぎ声、そして画面の端に映り込んだ部屋の内装が自分の部屋とまったく同じ間取りだった。
ショートヘアが似合う色気のある顔、張りのある大きな乳房と褐色がかった肌、柔らかく盛り上がる腰回りと繁った茂みまで、壁の向こうのお隣さんがそのまま画面の中にいた。
それからは隣から喘ぎ声が聞こえるたびにスマホを開いてその動画を再生しながらシコる日々が始まり、射精のたびに収まるはずの衝動が逆に大きくなるばかりで、このまま画面越しに眺め続けるだけでは本当におかしくなると悟った日、ついにインターホンのボタンに指をかけた。







証拠を突きつけたら、Gカップのお姉さんは逃げるどころか引き込んできた
スマホの画面をそのまま向けると、グレーのオフショルワンピース一枚で出てきたつばさ舞は動揺するどころかニヤリと口角を上げ、当然のように部屋の中へ招き入れてきた。
秘密を握られた側のはずなのに主導権を握ったのは最初から彼女の方で、舌を絡めた深いキスで理性を溶かしてから、Gカップの重い乳房で挟んだパイズリで完全に飼いならされた。
画面の中でしか見ていなかった乳首の色、脱いだ瞬間に広がる肉感の質量、そして生で聞く喘ぎ声の解像度が別物すぎて、いいなりになっているのがどちらなのかわからなくなっていく。
壁越しに何度も聞かされた声の正体を、今度は自分が引き出している。

