JULIA、赤ニットから覗く美爆乳と網タイツ美脚が排卵日発情で女上司の理性を溶かし部下に跨る中出し騎乗位
JULIA(じゅりあ)の118分作品です。
排卵日になると発情してくる女上司が絶品肉感ボディをクネらせ中出しOK淫語エロハラで1発2発3発と今月も痴女られる右腕部下の僕 JULIA
赤いニットの胸元から覗く谷間が、今日は排卵日だと部下に教えていた
赤いリブニットを豊かな胸で持ち上げ、黒い網タイツに包まれた長い脚を無造作に投げ出す女上司JULIA。
普段は穏やかな微笑みで部下を気遣う彼女だが、排卵日が近づくと瞳の奥に隠しきれない熱が宿る。
デスクに乗り上げ網タイツの奥をまさぐりながら部下を手招きし、爆乳をあらわにして「今日は特別なお仕事よ」と囁く。
白い肌と色づいた乳首が蛍光灯の下で艶めき、戸惑う部下の股間へ視線を這わせる仕草に、もう後戻りできない空気が満ちていく。
Jカップが波打つ騎乗位で、金玉が空になるまで中出しエロハラが続いた
勃起したチ○ポに跨り腰を打ちつけるたび、爆乳が重たく弾み乳首が尖り切っていく。
網タイツ越しに濡れた股間を押し付け「優秀なおチ○ポね」と囁きながら、JULIAは自分の快楽を貪るように腰を振り続ける。
喉奥まで咥え込むフェラで追い込んだかと思えば再び跨り、白くとろとろの精液を奥で受け止めて恍惚の表情を浮かべる。
妻がいる部下の事情など知ったことかと言わんばかりに、今月も続く発情を一身に受け止め、汗ばんだ肌だけがその場に火照りを残していった。
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